在宅ワーク被害に遭ったら

被害に遭った、被害に遭いそうになったら最寄りの国民生活センターへ相談して下さい。

「資料請求した」「会員登録した」だけでは被害になりません。

料金を支払っていない

高額な請求書が来たが料金を支払っていない場合は、まだ被害が出ていません。
ただし対応に注意しましょう。

支払い要求に対しては「退会や解約の意志」をハッキリと伝えましょう。
相手が解約に応じない場合には「警察」にも相談します。などと警告を発しておきましょう。

料金を支払っている

料金の支払が完了している場合は、既に契約が交わされている可能性が高いです。
料金を支払っている場合は取り戻すのがやや大変です。

自分自身で解決できなそうな問題は最寄りの国民生活センター警察、時には弁護士に相談する必要があります。

明らかに詐欺目的と感じた場合は泣き寝入りせずに上記に相談してみて下さい。